『GAMER TIMES』

さあゲームの時間だ。

【BD】スクリーンショットの機能がすごい

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スクリーンショット(SS)といえば、今や当然のごとく使われている機能ですが。
黒い砂漠のSSは機能が豊富でした。

■UI削除機能
 まあこれは今ではよくある機能。文字とかメニューを非表示にして撮れる。

■ぼかし機能
 UIを消してからがいろいろある。
 まずはぼかし。キャラクタに焦点を当てた状態からの絞りを開放するかどうかって感じです。
 何段階か存在してました。

■回転機能
 カメラ側を傾けることが可能。
 斜めになった写真とかができる。

■フィルタ機能
 モノクロだったり、セピアだったり。
 最近では携帯のカメラでもよくある機能。

■スローモーション機能
 これがまた見たことのない機能。
 SSモード(Ctrl+Uキー)になった状態で、Uキーを押すとなんと動きが数秒スローモーションに。
 剣で斬りつける様子やジャンプした瞬間に撮ると、軌跡が表示される感じです。

■観戦モード
 これはSSモードとはちょっと違い、壁や椅子を背にしてさらにバックすると、壁に持たれたり
 椅子に座ったりできます。
 その状態でRキーを押すと、1人称モードとなり、キャラとカメラが離れた感じになって自由に
 飛び回って撮影が可能です。

詳しくはこちら「美しいスクリーンショットの撮り方をご紹介!」

撮った後に加工もせずこれだけのものがとれるのはなかなかです。

時間の概念があるのはよくあるけど、そこに天候もついてきて
雨が降ったらキャラや道は濡れていきます。

さらに実は昨日知ったんだけど、晴れた夜は月がでてるんだけど、月光ももちろん表現されてるってとこまでは
わかってたんだけど、どうも雲も動いてるようでそれによって月が隠れたらちゃんと月光も変化してた。
なかなか細かいところにこだわっているようです。

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