『GAMER TIMES』

さあゲームの時間だ。

【BD】いざハイデル都市へ。

はじめのキャラは実はハイデルいったけど精霊クエ中心にほぼスルーしてました。

なんというか今までのMMOのような感じで進めてしまったんですが
クエは確かにどんどん進むしレベルもさくさくっとあがっていったんだけど。。。
この世界はそういうコンセプトでないというのを実感した形だった。

クエありきではなく、まずやりたいことを決めてその延長線上にサポート的な要素でクエストがあると。
カバン拡張等重要なクエはやるとして、それ以外は何かやるついでにする感じで
気にしないことに。

今は2キャラ目を作って初めの地域でじっくりやってましたが
そろそろハイデルに拠点を移していろいろなものを製作、拠点を広げようということに。

ベリア村はちょっと栄えた漁村ってかんじですがハイデルは都市というだけあって
家も多く広いところ。海にはつながってないけど、川が近くを流れてた感じ。

ハイデルの家や工房は少しランクがあがってて作るものが増えたりしますが
基本はどうやらレベルの高いものが単純に増えるのではなくて
その地域の特産のものが作れるようになっている模様。
例えばベリアは綿系のもの、ハイデルは亜麻系のものといった感じ。

基本的に住居は一つという概念ではなく、貢献度があればどこにでもいくらでも建てれる(借りれる)ので
別荘を増やしていくようなイメージかな。
なので、倉庫は全地域共通ではなく、現実同様それぞれで預けたところでしか使えません。
そのかわり輸送という手段がある。
ここらへんはそんなの面倒だ!と思う人はいることでしょう。

まだ2つの地域しかうろうろしてないんだけど、それぞれの密度が濃いからなのかわからないけど
広いように思ってたのが実際は距離があまりなくって、移動にそんなに時間をとらない。

ハイデルはベリアとくらべかなり大きく家の数も工房も、NPCも多くたくさんの知識を集められそうだ。
まずは資材を移して、家を増やして労働者を雇い入れなければっ。

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