『GAMER TIMES』

さあゲームの時間だ。

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【BFBC2】奇跡のシンドローム

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26日 ラッシュ LAGUNA PRESA攻撃側

今回の部隊は分隊全員がやる気のありそうな面子が集まり頼もしい予感。
意気揚々と島への上陸作戦に進むべく船に乗り込み西側へ上陸。

しかし不穏な空気が流れる。上陸まもなくセンサーの音がこだまする。
各員動きを止めセンサーが切れるのを待つ。しかし一瞬は敵側に情報は
でているはず・・・。

案の定上からの銃撃を食らい、分隊全滅の危機。
1名がなんとか逃げ切るもかなりの後退。気を取り直して再度森林奥からゆっくりと
進む。
しかしいつにも増して静かで敵を目視できない。さらにセンサーがことあるごとに
反応する。
不運なことに現在の分隊の兵科は、アサルト2名、メディック2名。
ここにリコンがいたらもっと違っていたかもしれない・・・。

1名がしびれをきらし思い切って走るも十字砲火を浴びる。
せっかくの犠牲をなんとかものにしたかったが、敵も手練。
しっかりと銃声がした位置から姿を消していた。まさにベトコンのよう。
埒があかないのでセンサーは無視し、交戦覚悟で進むも手練の上に数でも劣り、
あえなく撃沈。

今度は逆サイドから侵攻するも、こちらも防御が硬い。
上陸はさせるが居場所はきっちり押さえ、上陸後にやってしまう構え。
どの分隊も苦戦している模様。
そしてこのままほとんどM-COMに近づくことさえ許されないまま敗北となった。


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こちらもどの分隊も積極的に動いていたにも関わらず、
ここまでどこにも穴が見つからず、全体的に隙のなかった戦いはなかった。
成績を見たら9割方がLV30以降。LVが高いからといって強いわけではないけど
その戦いを見ていると確実に手練揃いだったはず。
23時ごろにEA鯖が再起動したため10分ほど落ちたため、再度入りなおしと
なったときに待機していた人が集まったんだろう。
その後も4戦ほどしましたが、勝てることはありませんでした。無念。

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