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date :2015年06月

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【BD】いざハイデル都市へ。

はじめのキャラは実はハイデルいったけど精霊クエ中心にほぼスルーしてました。

なんというか今までのMMOのような感じで進めてしまったんですが
クエは確かにどんどん進むしレベルもさくさくっとあがっていったんだけど。。。
この世界はそういうコンセプトでないというのを実感した形だった。

クエありきではなく、まずやりたいことを決めてその延長線上にサポート的な要素でクエストがあると。
カバン拡張等重要なクエはやるとして、それ以外は何かやるついでにする感じで
気にしないことに。

今は2キャラ目を作って初めの地域でじっくりやってましたが
そろそろハイデルに拠点を移していろいろなものを製作、拠点を広げようということに。

ベリア村はちょっと栄えた漁村ってかんじですがハイデルは都市というだけあって
家も多く広いところ。海にはつながってないけど、川が近くを流れてた感じ。

ハイデルの家や工房は少しランクがあがってて作るものが増えたりしますが
基本はどうやらレベルの高いものが単純に増えるのではなくて
その地域の特産のものが作れるようになっている模様。
例えばベリアは綿系のもの、ハイデルは亜麻系のものといった感じ。

基本的に住居は一つという概念ではなく、貢献度があればどこにでもいくらでも建てれる(借りれる)ので
別荘を増やしていくようなイメージかな。
なので、倉庫は全地域共通ではなく、現実同様それぞれで預けたところでしか使えません。
そのかわり輸送という手段がある。
ここらへんはそんなの面倒だ!と思う人はいることでしょう。

まだ2つの地域しかうろうろしてないんだけど、それぞれの密度が濃いからなのかわからないけど
広いように思ってたのが実際は距離があまりなくって、移動にそんなに時間をとらない。

ハイデルはベリアとくらべかなり大きく家の数も工房も、NPCも多くたくさんの知識を集められそうだ。
まずは資材を移して、家を増やして労働者を雇い入れなければっ。
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【BD】島巡りにいってきた

Redさんがいかだを作ったというので、さっそくベリア村周辺の島々を探索することに。
さすがに外洋に出るにはちょっとつらいけれど、初だしこれはこれで面白いということでさっそく出発。

以前にクエ?でイリア島にいけというのがあったらしいのが発端。
というわけでそのイリア島というところにむけて。

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なかなかの小ささと遅さ・・・w

イリア島にいくまでにいくつかの小さな島があったんだけど、そこにもNPCがちゃんといてました。
役割的には拠点管理人なんだけど、一応話としては流れ着いてとどまってるとかそんな話をしてました。

ところどころに海賊の宝箱とやらがあったんだけど、壊すことも開けることもできず断念・・・。
ちいさいけど一応探索して周りすこしずつイリア島に近づいていく。
途中、大きな船でどんどん抜かされるが気にしない。

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やっと見えたイリア島。もっと小さな島をイメージしてたけど結構大きい。
そしてちゃんと漁村が存在してました。

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とりあえずひと通り島を見て回って、山の頂上にてパシャリ。
BDのスクリーンショット機能はかなり秀逸。

メニュー等を非表示させることができるのはもちろんのこと、そこからさらに
背景をぼかしたり、色々なフィルタをかけて撮影が可能。
さらにどうやら、壁や椅子にもたれてキーを押すと1人称モードになって動かして風景だけを撮影とかも可能だとか。

いかだで帰るからなかなか時間がかかるのでそうそうに帰ることにしたのはよかったんだけど・・・
途中なぜか禁止区域?かなにかで早く戻れと言われ、さらになぜか自分だけ死んでしまうという自体に。

そこからあせって近くの村を選択してしまい、イリア島に一人もどってしまう・・。

2015-06-25_6923771[1596_-80_2891]
いかだもなく途方にくれる。。。

戻ろうかといってくれたものの、すでにRedさんは道中半分は進んだところ。
さすがにそれはしんどいだろうと他の案を考えることに。

そのとき考えた選択肢は2つ。
・泳いで帰る
・漁村に残りこのキャラはここで生活する・・・

ちょっと泳いでみたけどこれは無理。
もう残るしかないかーこのキャラはここで魚でも釣っとくかとあきらめかけてたところに。

「キャラ輸送」ってあったよな?

基本的にBDではワープ機能はないが、代わりにキャラを1時間かけて輸送させる機能が存在することを忘れていた。
じゃあそれでいくかと見てみると・・・

村の選択肢がなにもない!

公式の説明にこう注釈があった。
「一部の村は対象外となります。」

どうやらイリア島は対象外の模様。
もうあきらめつつも、輸送の仕組みを調べていたら、「定期船」というキーワードが!

なんと、ベリアーイリヤ間でNPCによる定期船が常時出ている模様。
少し待ってたらやってきて無事に帰ることができましたとさ。。

いかだより速かったよねこれ。っていうのはおいておこう。


【BD】このゲームの全ての基本は知識だ

このゲームのどの部分においても知識が大きく関わっている。

知識とはその名の通り、情報を得ることでこれらはほぼNPCと話したり、未開の土地を開拓したり
して得ることができる。
それらは人の情報だったり、土地の情報だったり、資源のことだったり。
知識が増えたら、行動力(生産や採集などに使うポイント)や貢献度(家や拠点接続などに使うポイント)が
増えるようになってます。

要するに、その村の住人の情報を得て、その人々の悩みや依頼(クエスト)を聞き入れて解決したり、親密度をあげて
いくことによって、その村に貢献したと見なされ貢献度が与えられる。
すると、その貢献度に応じて家や工房、または貿易をする権利が与えられるといった感じですかね。
そうやって増やしていって色々な生産に手をだしていくと。

しかし行動力にも限界があります。現状は3分で1回復するけど、採集とかすると1減るのでやはり足りない。
ただBDには労働者を雇うことができる。

村には作業監督者というNPCがいて、そこから労働者が雇える。
実はこの世界、ゴブリンは人間と一部生活が繋がっている世界になってます。
といっても人間が使役する側で、ゴブリンは労働者という形で街や村に実際に住んでます。
で、自分たちもゴブリンなどを雇うことができる。他にもジャイアントや普通の人を雇うことも。
しかも労働者にも個性があり、行動力もあり、レベルやスキルも存在するという。

06242.jpg
ちなみに上記はマップ表示時の画面、ちょっとした3Dになってます。
このマップ、ただの地図ではなく、生産する人にとっては結構有用な情報がつまってます。
マップというよりは、生産管理画面に近い感じ。

拠点を開拓するとそこで生産しているものが表示される。
例えば海岸の洞窟は鉄鉱石だとか。

労働者ができることは、物を作ることだけでなく採集や栽培などもやってくれる。
生産が行われている農場などを村と拠点接続すると、労働者をそこまで向かわせてとってきたり
してくれる。
そうやって自分一人の行動力で足りない部分を補ってくれる。

とまあ説明したものの昨日までその仕組を知らずにやっていたのは内緒。
(Redさんに教えてもらわなかったらかなり無駄なことをこれからもしていただろう)

なかなかよく考えられている生産システムだ。

【BD】初めのエリアからぬけられないっ

AAで一緒に楽しんでいたRGにちらっと情報を流したらやってみるとのこと。
さっそく一緒に楽しんでます。

BDにもおつかいクエストは存在してるんですがその数、半端ないです。
今スタートの村がある、バレノス領のベリア村を拠点にしてるんですが、
周辺の農場や拠点も含めていろんなところでクエが発生します。
もうどれがどれだかわからないくらいです。

クエストリストを消化しないと気がすまないという方には無理かもw

ベリア村には生産のチュートリアルクエがあるんで、とりあえずそれを受けてみて
どの生産にまず手をだすか考えようと思ったのです。

とりあえず釣りをしようってやりはじめたのに気づいたら石掘ってましたよ。
クエストに誘導されたわけではなく、自分の中でその前にこれか、あれかって考えてたらこうなったっていう。

そしてクエストだけでなくNPCには意味があって拠点を繋いだり、親密度上げたり
とにかくNPCの情報量が半端ないのはすごいかなと思う。
ちょっとクエスト進めたらまた違うこと言い出したりするし。

メインクエストはとりあえずおいといて、まずはベリア村で各生産に手を付けてみて
いろいろ試してみようという感じです。

フィールド上のオブジェクトも多く、採れるオブジェクトがしっかり風景に同化してます。
大体他とは違う感じになっててひと目でわかるのに、これは違う。
姿形で慣れればわかってくるけども、資源採集も手探りからのスタート。

ベリア村周辺の各拠点をいったりきたりして領地と知識を広げる作業。
とにかく二人でああでもないこうでもないといいながらすすめてます。

【BD】ここが心配黒い砂漠。

やはりいいところばかりでなく気になるところも書かなくては。
今後の動向が気になる、心配なところは以下3点。

▪️個人間トレードはなし
これはどうやらRMT等の業者対策の模様。
金銭は勿論、物品も譲り渡すことはできない。
知り合いとやる場合、分担してやることもあると思うがそういった場合も渡す手段がない。
売買は全て取引所のみで行われ、個人商店的なものもない(恐らく)

今まで業者対策と聞いても後手程度で無に等しいまのだったことを思えば思い切った英断。
しかしこういった所も万人受けしにくくなるのだろう。
これによって人とのコミュニケーション手段が減ってしまっているのは否めない。
巷でもこれについては賛否両論あるようで、個人的にもまだよくわからない。
ないならない中でどうやっていくか考えればいいわけで。

今のところどのゲームでも見かけたBOTやRMTの宣伝チャットはみたことがなく
調べてみてもやはり存在は確認されていないようだからそこはすごいと思う。


▪️インスタンスダンジョンがない
このゲームの特徴である完全シームレスを再現するにはなくてはならない部分。
しかしそこで問題になるのが獲物の取り合い。こういう奪い合いが苦手な人にはつらい。
皆に平等にというのが発端で生まれたのがIDであり、あるのが当たり前のようになっている現状、
これじゃあ気軽に狩りにいけないよと思う人がでてくるでしょう。
だからこそ人を選ぶと言われてしまうんでしょうが、そこをいれちゃうと他と変わらなくなる。
似たようなのは一杯ある。

IDに辟易している人もいるのは確かですが、分母を増やすには時間がかかり
ヘタすれば受け入れられることなくぐ過疎ってしまうリスクもある。

韓国では当初、フィールド上にレイドボスがいたそうな。。
しかし誰もがふれることができず不満がでて?廃止、召喚という形になったとか。

■ワープ機能がないこと
個人的に惹かれたところでもあるけれど、心配でもある部分。
AAもワープ機能がなかったわけじゃないけれど制限があったため気軽には使えなかった。
しかもなかなかのフィールド広さだったことで結構移動は大変だった。
ただ乗り物が充実していたのがよかった。馬、定期便の馬車、飛行船、グライダー等々。

BDでは恐らく馬がメインとなりそう。かつワープという概念はまったくない。
※ワープではないがキャラ輸送という形で時間をかけて自動で移動させることはできる模様。
これによって時間のない人とかせっかちな人はやってられないなんて話もでてくる。

今の他のMMOに比べれば誰にでもとっつきやすいゲームでは決してないでしょう。
けれどここまでするならとことんサンドボックスという形を突き進んでほしかったかな。
初期の設計はどうやらかなり意識してたみたいだけど、少しずつ崩れていってしまったそうな。。


自分はやったことないけれど元々古くから人気のあったマインクラフトが
ヤフーのニュースにでてくるほどになってました。
サンドボックスという形が流行るいいきっかけになるといいんだけど。

【BD】ここが惹かれた黒い砂漠。

個人的に惹かれた点は以下3点。


■あえて外したポータル機能
なんだかんだと制限がついてたりで、どんなMMOでも一瞬で違う場所にいける手段は存在してた。
これは移動時間の無駄と、交流のしやすさを重視した上での仕組み。
しかし欠点は世界の広さが実感できなくなること。いかに広いマップでも一瞬でいけてしまうとその間の
フィールドに意味がなくなってしまう。
制限のあるMMOで思い出すのが、FF14。初期の頃の話なので今はどうなってるのかわからないけど
まさに無駄に広くその間に何もない。マップも似たような形ばかり。ほんとに苦痛でしかない時間だった。

BDではこの機能を排除したようだ。
これは一番好き嫌いを増やす機能の一つだろう・・・。
下手するとこれが原因で少しずつ衰退してしまうんじゃないかってくらい。
しかしBDではただポータル機能を外しただけではないようだ。
移動時間を無駄にしない、無駄と思わせない工夫といったらいいんだろうか?

例えばハイキングや登山、ドライブでもいい、こういったことは目的地に着くことだけが目的ではなく
その過程も楽しもうとしているからであって。
さすがにそこまで高尚なものとはいかないけど、BDのフィールドは中々多彩でした。
時間の概念、天候の概念は当然のごとく、フィールド内のNPC、モンスター、動物たちが他とは違っています。

bd1.jpg
例えばこのショット。
そこらへんの野原ですが、オオカミがキツネを狩ってました。
ただクエストのためにその場に佇んでいるだけだったモンスターたち。
もちろんBDもクエストでそういった狩りを求められるのでそういった形にはなってます。
どれもが何かやってるわけではないけれど、何かやってたりするんですよね。そして狩り対象となる種類が多い。
もちろん何度も同じ所を通ってたらさすがに飽きるだろうけど、それでもちょっとした工夫で自分自身があたかも
そのフィールドを歩いているように感じさせてくれるバーチャルリアリティを体感させてくれる
工夫が細かいところでみてとれます。

■NPCの存在
NPCといえば、商品を買うか施設利用かクエストのための存在でしかなかった。
BDもそこは同じなんだけど、そこにNPCと話す行為に一工夫されていました。
NPCと話すと知識を得ることがあり、それが増えることで周りのNPCとの関連性が増えていくといった
形が存在してました。
まだ始めたばかりなので全貌がよくわかってませんが、一度話したらもう用なしな存在ではなかった。
NPC同士の繋がりを感じ、少しずつ自身もその輪の中に入っていく形。
そしてそれが生産にむすびついていってるようだ。

■ハウジング
ハウジングといえばどこかの空いた専用フィールドに自分で建ててそこを起点としていく形が一般的だった。
しかしBDはまったく違った。。。
なんと、街や村の中にある空き家を買う形で自分の家を手に入れるのだ。
しかも手に入れるまでが大変だったのばかりなのに、BDでは簡単に手に入る。手に入れてからがスタート。

外のフィールドだと、皆そこに各生産施設をいれこみそこで生活し拠点としてしまうため、街はあくまで必要施設
のために立ち寄るだけで閑散としてしまうことばかりだった。
しかし街の中に家があるため、皆がその街や村に集まっており、街がすごく賑やか。
NPCもほうぼうで雑談してたりするので、いろんな音がして歩くとかなりの生活感を感じます。
そんなたいしたことないように見えるけど没入感を味わえる細やかな仕組みはよいです。

まだ手探り状態なのでわからないことばかりだけど、兎に角自分で触れてみてということなんだろう。

【BD】サンドボックス型と言われるMMORPG。

なんとなくはじめてみた黒い砂漠。

今の時代が求める形は何かわからないけれど、まず間違いなく万人受けはしないだろう形。
アーキエイジのときですらそう思ったのだけど、恐らくそれをさらに上を行くのでは。

サンドボックス型のMMORPGとは、要するに砂場を提供しますので自由に使って遊んでくださいというもの。
ここのところでているMMOは、そうではなくいってしまえば
ツアーガイド付きの旅行会社主催の旅行か、自分で全て決める旅行なのかといったところ。

フィールドや仕掛けを提供してあとは自由に遊ばせるという形はウルティマオンラインがそうだったけど
当時はMMOというものがどういうものなのかもわからず、他に似たようなものがなかったこともあったのと
ネットゲームをするということが、今ほど気安くなかったこともあったからか、それでも個々で試行錯誤して
遊んでいたのを記憶してます。

ネット環境が整備され気軽に触れるようになり、MMORPGの形態もかわってきて、基本無料という形が
流行りだしたため、取っ付き易さを重視してはまらせてから課金させる仕組みが増えたため
どこも似たような形になってました。
確かにそういった形がでてくると、定量制などどんな内容かもつかめないのにいきなり払えないわ!
となってしまう。
だからこそお試しでやってみたはいいものの、何したらいいかわからない=不親切という形となり
流行らなくなる。
MMOと謳うからには、人数が増えなければいずれ衰退してしまう。

そんな中ででてきた黒い砂漠。
UOに比べれば、クエストも存在してるし、サンドボックスといってしまっていいのか微妙ではあるけれど
かなり膨大かつ分岐がすごいのでゴールを求める形ではない。
これは自分が興味が出たのなら何に進んでもいいよという形であり、クエストの量が半端ない。
他MMOのようにクエストを消化しないと気がすまない人には嫌になるのではと思うほど。

これは完全フリーにするとさすがに今だと人を集められないという思いから生まれたのではと思う。
ある程度触りや方向性くらいは示してあげようというためのクエスト。

サンドボックスという形にあまり装飾しすぎないように、最近のニーズを少しでも取り入れた形といったらいいのか。
未来が予測できてしまうことより予測できないまさに冒険というものを体験できるものになるのかちょっと期待。

久々の更新


当分更新してませんでしたね。。
コメントくれていた方々すいません。。

最後のブログはコアマスターズか。。。
あれ早々におわっちゃいましたね。
オープンして半年も経ってない?くらいで
ゴールデンタイムの接続数が100に満たない状態でしたからね。。
内容は悪くはなかったと思うんだけどな、運営の初動完全に失敗してましたねこれ。

見切りを付けたあとは特に何もせず。
去年の年末あたりからLOVAに注目してました。

オープンβまでは一応手をつけてみたんだけど、なんだろうね。
やっぱり自分にはMOBAは向いてないのでしょう。
それに一人4体召喚できるんで、集団戦はもうエフェクトだらけで
わけがわかんないよ。

そして最近までWar Thunderやってました。
主に日本主体で。飛燕かっこいいよね、零戦もいいねって。
ランクⅢまでは順調でした。。俺つえー!じゃないですが
そこそこの戦績を残せたんですが、ランクⅣが見えてきてから突然だめだめに。
ていうか所詮その程度だったということでしょう。
やめてはないけれど、かなりトーンダウン。

んで、最近。
どこから見つけたのかも覚えてない、恐らくどっかの宣伝を見たんだろう。
「黒い砂漠」というMMOがリリースされたとか。
キャッチコピーが「オンラインRPGの到達点」だとw

ちょっとちょっと大きく出たねーと思いつつなんとなくどんなもんか見てみるかと。

しかしこの雰囲気みたことあるような・・・あっ運営がPMANGだ。
PMANGといえば最近でいえばArcheAge、他にはTERA、AVAもある。
どれも手を付けた口で、TERAもなかなか楽しめたMMO。
AAも面白かったんだけどねえ。

まあとりあえず触ってみますかというレベルで遊んでます。


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