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date :2013年05月

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万能ではなかったスナイパーライフル

今までスナイパーライフルをまともに使っていなかったので
詳しく知らなかったのですが、調査不足でした・・・。

本格的に使い始めてから600キルほどしたんですが
20m以内では即死の距離のはずが、明らかに近い距離にも関わらず
倒せないときが1度や2度ではなく起こっていました。

始めは外れたんだろうと思ってたけど、倒せずすぐその敵にやられたときの
敵の残ライフの表示は減っているのです。

いろいろ調べたら、こんな検証をしている方がいました。
【BF3】凸スナをするなら知っておきたいことpart1

なんと、腕とかだと距離短くても即死にならないようです・・・。
腕は大体胸あたりが多く当たることも確かにあるでしょう。。
足はダメージが落ちるとは知っていたのですが腕は考えてませんでした。

腰だめで大体胴を撃ってればいいと思っていたのが
わりとしっかり狙わないと1発で倒せないわけで。
近距離で1発で倒せないとかなり致命的なので、なおさらハンドガンの
追い討ちは常に意識しておく必要がありそうです。

威力減衰の件はわかっていたので、距離がでるほどM98Bに軍配があがるのは承知。
80%だろうが60%だろうが1発で倒せないならあまり変わらないので
即死距離以降はヘッドショットは必要。
勿論削られてる敵を倒せる可能性が高いのはM98Bです。

よくよく考えれば腕に当たって即死じゃないっていうのはその通りかもしれないですが
近距離で常に腕まで意識して当てるのは尋常じゃないです・・・。
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  • category:BF3

実戦:SV98

基本的に机上の空論だけにとどまらないよう、データどおりなのかそれ以上なのかそれ以下なのか
実戦で試しています。今回は300キル程度使用してました。

そして久々に動画を撮ってみました。
さてSV98でどれだけ果敢に攻めていくことができるのか。

SV98 PKA-S→KOBRA 


SV98 ホログラフィックサイト


M39EMRと立ち回り的にはかわらないけれど、
常にヘッドショットを意識するM39と
ある程度の距離なら当たればいい状況のSV98で気分的に楽なときはあります。
ただやっぱり出会い頭とか突然出てきた敵に対してはとことん弱く
複数人の敵にも対処しきれない。
典型的な状況が1つ目の動画の3:00の場面。
元々複数の敵が同時に出てきたとき、狙う的に迷ってしまうことが多いうえに、
1発外すと致命的な状況になるので、こういう場面が増えるなら使うべき武器ではないでしょう。
逆に互いに攻めきれず牽制しあっている場面ではとことん強いです(動画1つ目6:00)。

全般的に使ってみた感想はこれ外れるのかという腰だめがあったこと。

これらは全て他方からのサプレッション効果が効いているからだと思います。
特にバザーではかなりぼやけてるのが多いです。
1発しか撃てないSV98にとって厳しいサプレッション効果。
これは前にいけばいくほど増えていくため、より先に撃たなければなりませんね。。
そして基本はヒットアンドアウェイ。1発撃ったらすぐ隠れる。

2つ目の動画は、狭いマップのバザーで、サイトをホログラフィックにしています。
なんだかんだとホログラフィックは倍率そこそこ覗くスピードもよく広いため
スナイパーライフル系ではありがたいサイトかもしれません。
こっちはもっとサプレッションに悩まされることになりました。

徹底して当ラウンドは偵察兵しか使わなかったですが
もっと使い込んで胴撃ちの感覚もつかめればもう少し戦果もあがりそうですが
常時使う武器ではないのは確かです。

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